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日本初!こどもたちの映画祭のはじまり
長編作品6本、短編アニメ作品7本、日本の子ども映画4本を上映。10人の小学生が、日本で初の「こども審査員」として参加し、受賞作品を選定しました。
ベルリン国政映画祭、児童映画部門のディレクターであった、レナーテ・ツィラが来日し、以後、キンダー・フィルム・フェスティバルを支える存在になる。
第二回目
長編作品5本、短編作品9本を上映。第1回に引き続き、10人の「こども審査員」が参加し、受賞作品を選定しました。カナダからは、アニメーターのジアンヌ・シャトランさんが来日し、子どもたちとワークショップを開催しました。
長編作品7本、短編アニメ作品6本を上映。 第3回は、11人の「こども審査員」が参加し、作品を選定しました。ドイツ、オーストラリア、イギリス、中国から5人の海外ゲストを迎え、子どもたちとワークショップを開催しました。